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仮想通貨

仮想通貨・ビットコインアービトラージ自動売買システムについてご紹介


こんにちわ、今日はうちで扱っているアービトラージについて書こうと思います。

 

 

 

 

アービトラージの種類

 

アービトラージには2種類あることをご存知でしょうか

 

 

みなさんがよく知る送金アービトラージ

 

 

1種類目
取引所A → 取引所B へのアービ
取引所B → 取引所A へのアービ (送金アービ)

 

 

あまり知られていない換金アービトラージ

 

取引所A のBTC → 円
取引所B の円 → BTC のアービ(換金アービ)

 

アービトラージにはこの二種類があります。

 

 

2種類目のアービトラージは送金してさや取りをするものではないです。
BTC建てにするということになります。

 

 

なので送金時の暴落などによるリスクはなくほぼ100%利益が出ます。

 

 

これ自体はノウハウでしてほとんどのアービトラージではやっていないものとなります。

 

取引所A → 取引所B これに送金できるのはBTCのみ円の送金はできません。

 

換金アービトラージは偏っても手動で元に戻さなくても、勝手に戻ります。

 

それは何故かというと

 

円→BTC ってことは
BTC→円 も起こる

 

ということになります。逆も起こるってことですね。

 

 

ただ放置して戻す場合時間がかかるため利益は少なくなります。

 

ここは送金で調整してあげる方が利益は大きくなります。

 

 

 

この考え方自体が、他の人は持ってなく
誰に説明しても、「え、そんな方法あるんですか?」となります。

 




アービトラージのリスク

 

リスク?となるのは

 

  • 換金アービは片方しか取引しなくなるからお金をおおめに入れた方が良い
  • 手動で送るのが手間
  • またあとは円がある程度無いとダメということ

 

ぐらいになりますが、これはアービ全般に言えることとなります。

 

BTCの価値が下がったときに出金した場合は元金より少なくなってしまうのでそれもリスクといえるでしょう。

 

どういうことか例を出しますと、

*仮に1BTC100万円だとします。

100万円取引所に入れる

アービ出の利益がでた!(110万円ほどになった)

BTC大暴落(アービとしては儲かっている)

出金するとき1BTC50万円(アービ分10万円)

60万円出金できたということになります。

 

なので、暴落時にもアービとしては稼げますが価値が、

 

下がったときに出金するとマイナスとなることがありますので

 

出金するタイミングが大切となります。

 

 

アービトラージ(さや取りとは)

 

ここまでアービアービっていってきたけどそもどもアービトラージよくわからないよという方もいると思います。

 

アービトラージを簡単に説明すると。

1万で買った商品が1万1000円になる

利益1000円(利ざや)これがアービトラージ

 

 

じゃあ、100万の手持ちがあったらいくらになると思います?

 

 

 

正解は、110万円

10万の利益となります。

 

 

じゃあ、1000万なら?1億なら?

 

 

ってことになります。

 

 

なので、アービトラージをモノとして考えるなら、
仕入れできる金額が高い(お金をたくさん持ってる)ほうが利益がでるってことになります。




アービトラージ自動売買システムご紹介

 

最初に説明を少ししましたが今回ご紹介するのは2種類目の換金アービトラージになります。

 

 

こちらmacとwindowsで対応しております。

 

どんな感じで設定するのか気になる方のために設定マニュアルを貼っておきます

こちら

アービトラージ設定マニュアル

 

 

 

わからないことなどはLINE@からご質問などしていただけたらと思います。

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こちら↓ではアービトラージのほかにもいろいろ動画やPDFにてご紹介しております

まだブログでご紹介できていないものも多いので気になるものなどはご連絡いただけたらと思います。

 

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